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CBDの正規輸入の実態と裏側


あなたはCBDという言葉を聞いたことがありますか?

当社で取り扱っているCBDオイルに含まれる物質のことです。

今回はCBDという名前の由来からその効果を医学的な観点からも交えてご説明しようと思います。

CBDオイルのご購入を考えたり、その効果を知りたいなどお考えがあれば以下を読むとより、理解が深まるでしょう。




・CBDとはどういうもの?

CBDオイルのCBDとはカンナビジオールのことを言います。

正式にはカンナビノイドと言われる麻や大麻草に含まれる薬効成分の事を言います。

ここで認識をして行きたいのが、カンナビノイドには「良い成分」「悪い成分」の2種類がある。ということです。

「悪い成分」とはどういう成分なのか?と言うと名前は

THC(テトラヒドロカンナビノール)という名称です。

あとでご説明しますが、精神的な疾患を助長させてしまう物質で、

法律的にも禁止されており取り扱いはしておりません。

「良い成分」というのがCBD(カンナビジオール)です。

当社が扱っている健康食品に含まれる成分のことを言います。

CBD(カンナビジオール)は凄いんです。

じつは医療の世界最高峰レベルをもつアメリカでは正式にアメリカ政府が認定し実際に医療などの現場などで使用されている超すごい成分なのです。

「良い成分」であるCBD(カンナビジオール)は薬物規制などに関する国際条約による規制はありません。

もちろん日本でも副作用的なものはないと認知されている物質名です。

日本ではCBDオイルというの形で健康食品として流通し、

その効果から徐々に日本でもCBDオイルという名前が広がってきています。

参考として、アメリカ政府ではCBDの物質を「抗酸化物質、神経保護物質としてのカンナビノイド」として、特許特許番号:6630507にリストされている物質としています。

また、人体への安全性からCBDは、ドーピングからも除外されています。

ドーピングと聞くとスポーツ選手を思い出しますよね?

スポーツ選手中には体の痛みにCBDオイルを使用する選手もいます。

それくらい、CBDは「安全」「身体の健康に効果がある」

ということなのです。


・CBDはこんなにもすごい!

CBDという物質は大麻・麻から抽出させるため、安全性をきちんと立証をさせるために、それこそ多くの実験と研究。試験などをされてきております。

無数の物質が地球上には存在しますが、その中でも非常に多くの検査等を経ている物質です。

そのため、どのような症状などに効果があるのか?

という問題も多くの症例と成功例が存在しています。

上記にも記しましたが「良い成分・CBD」「悪い成分・THC」の2種類があり

THCには、精神的な依存性が存在します。

脳内の刺激物質の伝達信号に狂いが生じてしまうと依存症になります。

良い成分であるCBDには、精神的な作用はなく、依存症・乱用など生じません。

CBDには精神的な疾患は生じず、逆に体を健康な状態に持っていけることがしょうめいされております。

THC=精神的な疾患を助長させ促進させる(依存性疾患など)

CBD=精神的な疾患はおこらない

ではCBDの継続的に取り入れることで過去、どのような症状が改善されたかを以下ご紹介します。

・精神的なストレスを強く感じている人

・ストレスからくる睡眠不足

・体の痛み(慢性痛など)

・肌の疾患やトラブル(湿疹・かゆみなど)

・自己免疫疾患などの不調からくる悩み

・食欲(食べ過ぎ・拒食など)に悩む人

・炎症(リウマチなど)で悩む人

・精神的疾患(自閉症・うつ病)などの改善症例

・パーキンソン病やアルツハイマーなどの改善症例

これらの症状で悩む人がCBDを取り入れることで改善している症例報告も出ております。しかも、副作用などはないのです!

本当にCBDという物質は人間の心と体を健康にしてくれるすごい物質なのです。




・医学的に見るCBD

ここでは医学的な観点からCBD(カンナビジオール)の有効性を分かりやすくご説明いたします。

一番の焦点としては、人間の身体の機能を司ります

「神経の伝達」に関わるということなのです。

どういうことかと申しますと、神経と言うのは

「痛み」「しびれ」「違和感」「精神」などに大きく関与し、

私たちは神経を通じてこれらを体から感じ取っていますよね?


人間の体は通常、神経伝達が正常であれば何事もストレス感じなく体もラクに動くことが出来ます。


いわゆる「健康」という体です。

しかし、神経伝達が作動している通常の道を、

何等かのトラブルが発生し異常をきたすと、

神経伝達の作動が狂います。

痛みや精神的な疾患に繋がって行くわけです。


その神経伝達の正常な道は通常、情報が脳内から発信され、

その情報を必ずキャッチする受容器(じゅようき)というものがあり、

受容器が脳内から発信された情報を

神経を通じてキャッチした情報があって、

はじめて人間は痛みや精神的なことを感じ取ることが出来るのです。

脳内の情報が発信される⇒神経を伝わる⇒受容器(じゅようき)が情報を受け止める⇒

私たちが感知することが出来る

CBD(カンナビジオール)のすごい所は、


この神経伝達の道順を正常にしていく効果が実証されているところなのです

多くの実験と症例を元に医療としても使用されているCBDというオイルを取り入れることで、今度はあなたが健康を手に入れ、その効果を実感するのです。






CBD=カンナビジオールは、麻から抽出される科学物質の一種で

植物性カンナビノイドの一つとして知られています。

カンナビジオールは、未だ全容が解明されていないものの80種類から114種類とも言われ、

潜在的な可能性を秘めた天然化合物として1,000論文以上の研究が行われております。

その研究では、様々な症状に効果がある事が明らかにされつつ、海外では医薬品として利用されています。

カンナビジオールは、サプリメントとは違うメカニズムで人体に作用します。

通常、サプリメントは食べ物と同じく腸から吸収され数週間〜数か月をかけて体の細胞を修復します。

しかしカンナビジオールは、まったく異なり私たちの身体のなかにあるECSを活性化し、脳内にある受容体に直接作用します。

・ECSとは?

体内には、地球上で生きていくために本来備わっている身体調節機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。

ECSは人間が生活していく上で欠かせない、感じる事、動作、反応、食欲、睡眠、不安コントロール、認知、

など基本的な生態系機能の恒常性(バランス)を保つ非常に重要な役割を担っています。

最近の研究では、ECSは外部からの強いストレスを受けたり、加齢に伴う老化によってECSの働きが弱り、

いわゆる「カンナビノイド欠乏症」になると、様々な疾患になる事が明らかになってきました。

CBD=カンナビジオールは、これらの全身にある受容体(CB1、CB2)に

直接的に働きかけることで、本来のECS=エンド・カンナビノイド・システムの働きを取り戻すことができると言われております。




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